on the sunny side of the street(オン ザ サニーサイド オブ ザ ストリート) - ペンダント -

長年にわたるジュエリーディレクションの経験をもとに、2011年に自身のブランドをスタート。 「ファッションの一部としてのアクセサリー」を提案。 そのブランド名は、1930年アメリカの大恐慌時代に作られヒットしたジャズの名曲『on the sunny side of the street』から名付けられたもの。 「ほらコートを持って・・・帽子もね。心配は玄関に置いて出かけよう。お日様側を行けば、人生ってこんなに素晴らしい」という曲中の歌詞にあるように、デザイナーのジュエリーに対する前向きな想いが込められている。 パーツ一つ一つにも意味があるものを使用。ハンドメイドで仕上げられる独特の風合いと、そのメッセージ性の強さも魅力。